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小力も、もうアラサー

こないだ、ブログをチラ見していて見つけた、

犬の年齢を人の年齢にする計算式。



<小・中型犬の場合>

最初の2年で24歳、3年目からは1年に4歳ずつ歳をとる

24+(犬年齢ー2年)×4


<大型犬の場合>

最初の1年で12歳、2年目からは1年に7歳ずつ歳をとる

12+(犬年齢ー1年)×7



小力だと・・・、

24+(4-2年)×4=32歳(小力は今年8月で4歳です)

20090430114603.jpg


ほほ~。

そうだ!!小力家の歴代ワンコも計算しちゃおう!

あ、すごく、長くなると思いますぅ~(汗)


まずは、初めての犬。

ジュリー@山
写真をスキャンしたから、なんだか昭和色…。

ジュリーはテリアの雑種(昔はそう言ってた笑)で、
銀行の前でダンボールに入れられて、オジサンが売っていた犬。
お値段、なんと4000円(爆)今じゃあり得ないですよね。
ジュリーは超テリア気質で、病院に行くたびに
獣医さんに噛みつきそうになって、嫌がられました(笑)

ジュリー

ジュリーは大きさ的には中型。体重は18~20㌔くらいだったと思う。

ジュリー2

小学生の私とちょうど肩組むのにいい大きさたったからか、
肩組んで写ってる写真が多い(笑)

ジュリーは急性腎不全で4歳半でなくなりました。

24+(4-2年)×4=32歳
で、小力よりちょっとナイスミドル?!(笑)



で、次に家に来た子は、

ロッキーパピー
きゃぁ~カワェェ~(萌)

ロッキーはジャーマンシェパードです。

家に届けられた時、ウンPまみれで、大変なことになってました。
たしか、ブリーダーさんから送られてきたような…。

ロッキー

なんか昔って、わざわざ、ワンズと並んで写真撮ってたなぁ~。
ロッキーは私を自分の子供のように思っていたようで、
パパちゃんが私にわざとイケズしても、パパちゃんにムキッ歯で
怒ってました。なので、私が何をしても、怒りませんでした♪

でもロッキーも急性腎不全で1年半くらいで、なくなりました。

12+(1.5ー1年)×7=15.5歳 まだまだ子供だ…(涙)

どうやら、その頃散歩に行っていた道が、汚かったので、
そういう菌を散歩中に貰って来たらしいとか。
今みたいにみんなウンP拾ってなかったもんなぁ~。
20数年前ってそうじゃなかったですか??

と、ロッキーは早くに亡くなってしまったので、写真が少ない(泣)

そして、次の子は、約2年後にきました。

20090622150737.jpg

友達が拾ったんだけど、家では飼えないから・・・と
貰いました。その時にもう名前が付いていたんです。

見てそのまんま、THE 雑種 です。
大きさは柴犬くらいですが、顔は柴犬より細かった。
しかも幼少時は泥棒顔(萌)誰かさんと一緒だ。

おじいアプ

これ、すっごい【野生】な感じでしょ(笑)
これはもうおっさんになってからの写真ですが。
カメラが嫌いだったんですよねぇ~。

コロは超ご長寿だったので、まず先にもう一人を
先に書きますね。まぁ、その子もご長寿だったんですけど。

コロが私の犬で、パパちゃんがパパちゃんの犬を
飼ったんですよ、それがこの子でーす。

ルドアップ

シベリアンハスキー(バイアイ)のルドです。
名前の由来は、その頃の映画の「ラビリンス 魔王の迷宮」にでていた
動物から取った名前です。

ルドひっくり返り

ルドのこの寝方で、犬ってひっくり返るんだ~と
初めてしりました(笑)

しかも野菜大好きで、ブロッコリーの芯とか、大根の葉っぱ、
キャベツが好きで、でも生肉は食べられないベジタリアンです(笑)

ルド

大きさは、ジュリーと同じくらいで、22㌔くらい。
でもハスキーは毛が多くてフワフワなので、大きく見えるんですよね。
でも洗うと中身はホッソイし、夏はすごく毛が抜けて、
貧乏くさくなってたなぁ~。

ルドと遊んでた時、思わす勢いあまって、私の手を噛んだことがあって、
それが、すっごく痛くて、ムカついた私は、ルドをとっつかまえて、
思いっきり『耳』を噛んだことがあるんです(笑)
それが相当痛かったらしく、それから、ものすごく私に対して従順に(笑)
今思えば、かわいそうな事したかな~と思いますが、その時は、本気で
噛んだ私です…。

ルドはほとんど病気もせずに、無くなる日の朝まで元気でした。
正しく【老衰】だったと思います。

ルドは16歳で亡くなりました。ね、ご長寿でしょ!

24+(16-2年)×4=80歳 すごい!!

ハスキーは中型に分類されてたり、大型だったりするので、
大型犬の式でも計算しますと・・・、

12+(16ー1年)×7=117歳 コワッ(笑)

でもほんと、そ日の朝の散歩まで普通に行ってて、ご飯もちゃんと食べて、
御昼過ぎに、急にパタッと倒れたと思ったら、亡くなってたんです。
これは大往生だから、寂しかったけど、良かったなと今でも思います。


で、さっきも出てきました泥棒顔のコロですが、このひとは、野生だから、
何回も脱走しては、2~3日帰ってこなくて、知らない間に帰ってきてて、
ハウスに閉じこもって、出てこないんですよ、怒られるから。
脱走中に私がルドの散歩に行く途中に、帰宅途中のコロに会うと、
猛ダッシュで、来た方向へ逃走したり(笑)
でも、よく怪我もせずに、毎回無事に帰ってきてくれました。

おじいとルド

あまりのご長寿なので、最後の方はコロではなく「おじいさん」と
呼んでました。
おじいさんも病気はほほとんどしなかったんですが、6歳くらいから、右足の
上の方の小さい肉球のまわりが、どんどん膨らんできて、だんだんと
足全体に腫れてるような状態になり、検査してもらうと、『筋肉が徐々に
脂肪に変わっていく病気』になっていると。
で、このままだと、いずれ心臓も脂肪になり、動かなくなってしまうと。
あと2年くらいだと思います。と病院で言われたんです。

03-6-2.jpg
おじいさんも眉毛あるよね?!

が、それから12年、生きてくれました。
右足は付け根から、肉球のところまでは、倍くらいの太さになっていましたが
それ以上は進行してる様子もなく、自分で歩けてたんですよぉ!

ほかには特に大きな病気もせずに、元気だったし、自分で歩けてたけど、
多少痴呆もあったし、体も思うようには動かなくなっていたので、ノーリードで
玄関横にハウスも移動させ、ハウスの段差もなくしバリアフリーに。

その頃は坂道があると、坂の方に、トットットッと流されて行ったり、
狭い所に入って、バックできなくて、ずっとそこに立ってたり、
ある時は、狭い所に入ってしまって、ハエ取り紙が顔の横に
くっついてしまったこともありました(笑)
散歩に行って、他の飼い主さんとしゃべってる間に、いなくなったと思ったら
溝にはまってたこともあったなぁ~。
風が吹いて、そのままパタッと倒れたこともありました。
15,6歳くらいから、耳も遠くなってきたし、目も白内障になり始めたし、
気配で人がいることも分かりにくくなってました。

DSCF0009.jpg

たぶん、家の中で犬を飼う事が普通の今、この話を聞く方は、
なんてひどい・・・。と思うかもしれませんが、今まで外でしか
飼ったことない我が家では、普通のことで、しょうがないな~って感じでした。

そんなおじいさんですが18歳のころ肛門周りの腫瘍(未去勢でした)が
地面にすってしまって、皮がめくれて、血が出てしまっていたんです。

あ、先に書いておきますが、ここから、すごいコワイ内容になるので、
幼虫系が苦手な方は、読まない方が…。


病院で、抗生物質と化膿止めをもらって毎日飲んでいたんですが、
だんだんと酷くなってしまい、このころには、夜は玄関に入れてたんですが、
なんだか、なかなか寝付けない様子の日がありました。

お座りしそうで、しない。

お尻痛いのかな~…。と思って、しっぽを上げて見てみたんです。

すると、なんか、動いてる…。
怖いけど、良く見ないとわからないので、懐中電灯を持ちだし、
照らしてよく見てみると、なんと傷のところに「ウジ」が湧いていました。

生きた屍状態になっていたんです。
良く考えると、いや~な臭いがしてたんです、ずっと。

自分では怖くてそれ以上見れなかったので、パパちゃんに見てもらうと、
お尻の所だけでなく、尻尾の付け根から背中の方へも10センチほど
広がっていたんです。
取り合えず、出来るだけ、それらを取り除いて、シャンプーしました。

それからは、もう日中もずっと玄関で生活です。
毎日チェックして、外に出るときは、うちわを持ってハエが寄ってこないように
仰ぎながらガードして。
でも、そのあとも、もう1回やられてしまったんです…。

でも、おじいさんはまだ自分で歩けるし、ご飯もガツガツ食べて
復活したんですよ!!
しかも年で硬い物が食べられなくなっていたので、生のまま
ササミを食べていたんですが、良質のたんぱく質だからか、
完全にはげてしまっていたところに、パピーのように柔らかい毛が
びっしりと生えそろったんです!!


DSCF00101.jpg

毛は生えそろったけど、どんどん後ろ脚が弱くなって、
寝てばっかりになりました。
体も硬くなって、丸くなって、寝れなくなったり…。
ダッコしたら、足もこんな感じで、なんかピーンってなるしねぇ。
でも日向ぼっこに抱っこでウロウロしたりしましたよ。

でも最後はとうとう寝たきりになって、【要介護】生活が半年くらい続きました。
足腰が弱くなってからもオシッコやウンPは外でしたがったので、
おじいさんを運べるような手提げ状の物を作ったりして連れていってましたよ。
夜もオシッコに起きるので、おじいさんのかけ布団にクリップをつけて、そこから
ず~っと家の中まで糸を伸ばしていって、その先に鈴を付けて、おじいさんが
起きようとしてゴソゴソすると鈴が鳴るようにしたり。

と、いろいろ介護をしてくれたのはママちゃんなんですけどね。

その頃はよく、おじいさんに話しかけ、体を拭いたり(シッコもれたりするから)
顔拭いたりした後に、おじいさんをよく抱っこしてました。
抱っこっていたって、もう体も曲がらないので、こんな感じ(笑)

IMG_0247.jpg

体は自由に動かせなくなってましたが、嫌なことされると、バタバタしたり、
ン゛~って声出したりしてたんですが、この抱っこだけはジ~っとされるがまま。
もともと小さい時からだっこ大好き犬だったから、抱っこは好きでした。


犬も人と同じで、赤ちゃん返りしたように、顔もどんどんおぼくなっていって、
最後はパピーみたいになってました。

04-12-26.jpg
この写真は生きてますから~!!

最後はもう家の中にいたんです。
外→玄関横→玄関の中→洗面所までですけど。

2005年5月26日におじいさんはなくなりました。
拾った子なので、誕生日は定かではないですが
6月を誕生月としていたので、18歳と11か月でした。
なので、うちではオマケして19歳という事にしてます。

24+(19-2年)×4=92歳  92歳かぁ~。

おじいさんは病院が大っきらいだったので、ウジの時も行ってません。
もうすでに老齢だったので、変にストレスもかけたくなかったし、
今の小力の病院をまだ知らないときだったので、何となく安心して
任せられないって気持ちがありました。
もしかしたら、もっと今のように頻繁に病院で診てもらっていたら、
もっと、もっと長生きしていたかもしれません。

でも家族みんなで、精一杯介護したので、悔いはありません。

今まで4匹のワンコがいましたが、小さい時から犬の死を経験しているせいか
ペットロスになったこともなかったです。
みんな犬種もバラバラだし、もちろん性格もバラバラ。
でもそれぞれにいい所がいっぱいあって、今でも一緒に行ったとこや、
一緒に遊んだこと、結構月日が経っても鮮明におぼてるもんなんですねぇ。

で、今いろいろ思い出しながら書いていたら、そういう気配わかるんでしょうか?
自分以外の犬の事考えてるって。

コリ山さん、なんだかすっごく不機嫌です(笑)

20090622171223.jpg

| 小力 | 14:44 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

キャメリーナ家に来た代々のワンコさん達はみんな幸せですね♪
しっかり「家族」として愛されてきたんだって、記事を読みながらとても温かい気持ちになりました(^^)

私の実家では、私が産まれる前からおばあちゃんが狆犬を代々飼っていて、最後の一匹がやってきたのが私が小2くらいだったかな。だからほとんどその子の記憶しかありませんが私が就職するまで生きて一緒に生活してました。
おばあちゃんの最後のワンコだったので全然躾けもなくワガママ放題で外界も知らずに育ったまさしくお座敷犬でした。
でも近所の八百屋さんのワンコがウチへ遊びにきたりしても全く怖がりもせずケンカにもならず、それなりに仲良くやってたのは今思うと不思議っちゃ不思議(^_^;)
その八百屋のワンコ(柴系雑種)がマリア様みたいに穏やかでとても利口な子だったのでオーラを感じたのかも♪
ウチにいた子が逝ってしばらくしたら八百屋の子も逝っちゃって寂しかったけど、それからはもう飼える環境ではなくなってしまったので、今は実家に行くとユウが孫扱いでほんとアマアマ^m^

私も今度、ペット歴を思い返して書いてみようかな。

あ、ユウさんは3才半なので3才の計算だと28才ですか?(^^)
お年頃だわねぇ♪
長々と失礼しますた~(^^ゞ

| maruko | 2009/06/22 23:05 | URL | ≫ EDIT

キャメリーナさんのところのワンコはホントに幸せワンコ達ですね☆
記事読んでて思いました。
ワンコを最後まで看取れるてすごいことだと思います。

ワンコとの一日一日を大事にしないと!
っと感じたユキロコママでした♪
ユキロコも長生きしてほしーもの!!

| ユキロコママ | 2009/06/23 14:46 | URL | ≫ EDIT

キャメリーナさんやご家族の方の無償の愛…心にしみます(涙)
たくさんの楽しい想い出として書き綴られてる
キャメリーナさんの愛のこもった文章を読んでると
心がほっこり幸せな気持ちでいっぱいになります♪
きっとみんな喜んでますねo(≧∇≦)o゙
否応なしにいずれは訪れるであろう別れのとき
私も胸を張って笑顔で“悔いはない”と言えるといいな。

コロちゃん、なんだかぽんずと似てるかも。
パピーのときのお写真なんて…
垂れ耳さんだったらウリ双子だわ(*´艸`)プッ
あ、ちなみにぽんずさんはアラフォーです(爆)

| ぽんちくわ | 2009/06/23 21:47 | URL | ≫ EDIT

まだ20代かぁ~

■marukoさま
そうかぁ~ユウ君はまだ20代か~(笑)

なんか昔って犬の飼い方が今とじゃずいぶん違うので、
たまに思うんですよねぇ~、やつらが家の中にいたら…って。
で、答えは、【絶対、ムリ!!】(爆)
だって毛の抜ける量が半端じゃないし、でかいしね~。
だけど、ずっと中型犬以上しか飼ったことなかったので、
今でも大型犬大好きなんですよねぇ~ワタス。
ほんとはアイリッシュウルフハウンドとかデーンとか
飼ってみたいんですけど、おじいさんの介護のことを思うと、
そんなに大きいワンズが寝たきりになっちゃったら・・・とか
考えちゃうので、絶対無理だな~って。

で、小さい大型犬のJRTにしたんですよ=3
飼いにくいって言う言葉が魅力的で…。
でもいざ迎えてみたら、おとなしいJRTでした(笑)

普段は今までのワンズの事ってぜ~んぜん思い出さないんですけど、
なんか犬の年齢の計算式見た時に、急にバァ~っと思いだしちゃいました。
やつらに最近忘れてませんか~って、言われた気が…。

でも小力はすごくおじいさんと似てるところがあって、
小さい時から「絶対中におじいさん入ってるで!!」って小力家では言ってます。
「チャックはどこについてるんやぁ~?」って(笑)

marukoさんのおばあちゃんの狆犬と八百屋さんのワンコの関係も
なんだかとっても不思議ですよね。
だけど、昔って、そんなにしつけしてなくっても、ワンズ同士
うまく付き合ってた気がするなぁ~。
うちはおじいさんは「オスワリ」「マテ(ご飯の時のみ)」「フセ」
「ワン」しか教えてなかったです。
あ、ワンはおじいさんほぼ吠えなかったので、吠え方を
忘れるんじゃないかと思って、わざわざご飯のマテの時に
ワンって言わせてたんですよ(苦笑)


あ、ちなみにうちでも【孫】です(爆)

| キャメリーナ | 2009/06/24 15:07 | URL | ≫ EDIT

最後は腕の中で…。

■ユキロコママさま
幸せだったんですかねぇ~。
でも呪われてないから、幸せだったのかも(笑)

おじいさんの最後は私が抱いていたんですが、
ジュリーは病院で、ロッキーとルドは庭で…。
ロッキーの時は、なんだか危ないって分かっていたんですが、
死ぬってことが怖くて、近くにいてあげれず、家の中から
ジーっと見ていたんですよねぇ。
それはちょっと可哀そうだったなと思います。
ルドの時は私は実家を出ていたので、後でこうだったよと
聞かされたんですよ。

犬の十戒にも最後まで一緒にいてほしいってありますもんねぇ。

今はおじいさんのころに比べて、介護用品も凄く豊富だし、
医療だって発達してるから、みんなもっと長生きできると思います!
おじいさんなんて、な~んのケアもしてなかったですから(笑)

それに今はブログもあるから、成長日記みたいな感じだし、
他愛のないことでも書いておくとイイですよねぇ~。

世界中のワンコ、みんなに幸せで長い生きしてほしいですよね♪

| キャメリーナ | 2009/06/24 15:15 | URL | ≫ EDIT

いろいろありましたよぉ~

■ぽんちくわさま
おじいさんに対しては悔いはないといえますが、
他の子たちは、自分も子供だったってこともあって、
病院に行った時のこととか、詳しく覚えてないんですよねぇ。
楽しいことも一杯でしたが、ショックなこともあったんですよぉ。

ロッキーはJシェパなので、警戒心がすごく強くて、
良く吠えていたんですよねぇ。でご近所から直接ではないけど、
うるさい的なことを言われていたようで、パパちゃんの知り合いの方へ
引き取ってもらったんです。で、パパちゃんがチャリで八尾市まで
連れてったんですよ。
んが~、2週間ほどしたころ、ヒョコ~っと帰ってきたんです。
向こうの家を脱走して。
鼻血でてたので、もしかしたら、途中で怖い目にあったり、
車にあたったりしたのかもしれませんねぇ。
で、チャリで行ったので、臭いで帰ってきたんではないかと。
Jシェパってほんと、すごい能力です!!
と、こんな事もあったり。

そうそう、ぽんずさんっておじいさんとなんだか似てるから
私、すっかりぽんずさんにハマっちゃったんですよ(笑)
おじいさんは大分と犬相悪いですけどね(汗)
なんか毛の感じとか、色とかそっくりですよ。
大きさも一緒くらい。おじいさんが一番元気だった時は
14㌔くらいありました。
最後はホネホネロックで10㌔くらいになってましたけどねぇ。

今は昔に比べて、ワンズに対する社会の在り方もずいぶん変わったし、
みんな長生きできるだろうし、でもその分介護とかが必要になったり。
でもしてあげたいことをしてあげれれば悔いは残らないのではないかな~。
私がそん偉そうに言えることでもありませんが…。
でも小力家ではおじいさんの介護を最後までしてあげれたことが誇りです!!(笑)







| キャメリーナ | 2009/06/24 15:30 | URL | ≫ EDIT















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